子供服はハンドメイドがおすすめ♪Tシャツやワンピースなど作り方16選

子供服はハンドメイドがおすすめ♪Tシャツやワンピースなど作り方16選

「この服、デザインはいいけど柄や素材がちょっと…」

「自分の服とお揃いの子供服があったら欲しい」

など、思うことはありませんか?

ハンドメイドなら、理想の子供服を作ることができます。

敷居が高いと感じられることが少なくないハンドメイドですが、最近は初心者も気軽に作れる方法が動画や本で紹介されていますよ。なかには、型紙なしで作れる子供服も!

今回は「これならハンドメイドできるかも」と思えるような作り方や揃えておきたい道具についてお伝えします。おすすめポイントも紹介していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

Contents

子供服のハンドメイドがおすすめな理由

笑っている女の子を背負っている若い母親

服を作るのは、手間や時間がかかるもの。それでも子供服のハンドメイドをおすすめする理由を3つご紹介します。理由を知ったらきっと、ハンドメイドをしてみようかなという気持ちになるでしょう。

子供への特別な一着ができる

市販の子供服だと他の子供と同じデザインだったり色違いだったり…というケースも少なくありません。

オリジナルの洋服を着せたい!というママは子供服をハンドメイドするのがおすすめです。他の子供とかぶらない特別な一着が作れますよ。

デザインやカラーなど自分が思ったとおりに作れるのも嬉しいポイントです。「どれがいいかな?」と子供と一緒に選びながら作るのも楽しいでしょう。

ハンドメイドに慣れてきたら、見本のデザインを少し変更してみたり、色を変えてみたりなど自分流にアレンジしてみるのもおすすめ♪子供への特別な一着ができるのが子供服のハンドメイドのメリットです。

子供服を市販の洋服よりも安く作れることも

ハンドメイドは、市販の子供服を買うよりも手間はかかりますが、材料次第でコストを下げることができますよ。例えば、100均材料で手作りをしたり、セールなどで生地を安く購入できればプチプラで可愛い子供服を作れます。

ミシンやソーイングセットなど必要な道具はありますが、一度揃えてしまえば材料費だけで生産できます。何着も着替えが必要な子供服。ハンドメイドすれば、市販の子供服を購入するよりも安く揃えることが可能です。

手間よりもコスト重視!というママはぜひ挑戦してみてください。

すぐにサイズアウトしないように調整できる

子供服は、成長とともにサイズアウトしてしまうのがママの悩みですよね。

大人の服はボロボロになるまで着ていられるのに対し、子供服は「この間買ったばかりなのに、もう新しい服を買わないといけないの?」「型崩れしてないのに、もったいない」と残念な気持ちになってしまうことも。

一方でハンドメイドの子供服なら、子供に合わせて調整できるのが魅力です。袖の長さだけ長くする、裾を短めにするなど、カスタマイズ自在なので、すぐにサイズアウトするのを避けて長く着られる服を作れます。

子供服をハンドメイドするには何が必要?

ミシンの上に置かれたはさみやメジャーなど洋裁の道具

子供服をハンドメイドするために、下記の物を用意しましょう。

  • 子供服の材料となる布
  • 布に合わせた色のミシン糸
  • ミシン
  • ソーイングセット(裁ちばさみ、糸切はさみ、まち針、ピンクッション、長めの定規、メジャー、チャコペン、リッパーなど)
  • 子供服の型紙
  • アイロン(家庭用でOK。手芸用があれば◎)

手縫いでハンドメイドする場合、ミシンは不要です。でも、手縫いは時間がかかってしまいますよね。

ミシンがあればより簡単で頑丈に作れるので、ゆくゆくはミシンの購入も視野に入れるとよいでしょう。

無料で公開されているサイトの型紙を利用すれば、費用は用紙代やプリンター代だけで済みますよ。

▼子供服の型紙が無料でダウンロードできるサイト▼
子ども服 |nunocoto fabric: 無料型紙と布・生地の通販サイト
ダウンロード型紙(トップス) – 子供服型紙販売ショップMahoeAnela
ダウンロード型紙・子供服 – Patternshop CIRCO

Instagramで見つけた♪アイデアいっぱい子供服ハンドメイド

アイデアの宝庫であるInstagramで、様々な方が子供服のハンドメイド画像が見つかりました。参考になりそうな3つのアイデアをご紹介します。

お人形とお揃いのワンピースが可愛い♡

子供服やドール服のハンドメイド作家さんによる女の子用の100サイズワンピースが紹介されています。お人形とお揃いにできるので、お人形好きの女の子に喜んでもらえますね!

女の子とお人形がお揃いの服を着ている姿を見て、ママもパパもほっこりしている様子が思い浮かびます。

フリル袖とスカート部分にはさらりとした肌触りのドビー生地が使われていて、汗っかきの子も着心地良く過ごせそう。対照的に、胸元部分には寒色系でナチュラルな柄の生地が使用され、大人っぽい雰囲気の子供服となっています。

子供とママのリンクコーデが素敵♡

ママが好きなブランドのワンピースと似たような色柄とデザインで、子供のワンピースをハンドメイド。

子供用のワンピースは肩紐の部分がズレ落ちないよう内側に寄せられているのもポイントです。トップスやサンダルも親子で合わせていて、子供も嬉しそう。

このように「親子でお揃いの洋服を着たいけど、私がいつも利用しているブランドでは子供服が展開されていない」場合は、ママの洋服に似たものをハンドメイドすれば親子でリンクコーデができますよ。

アイテムとお揃いでまとまり感のあるコーデも♪

ハンドメイドの子供用シャツやピストルメット(帽子)を着用している子供の画像が紹介されています。生地はレモンツリー柄や無地を使用。子供服では見かけない生地でオリジナルの一品を作れるのは、ハンドメイドならではです。

シャツとピストルメットがお揃いだから、一体感のあるコーディネートになっていますね。

ピストルメットは、柄物と無地のリバーシブルで作られているのも特徴的。その時の気分で柄とベーシックカラーのどちらも楽しめる、使い勝手の良い一品です。

【女の子向け】子供服のハンドメイドおすすめ8選

ハンドメイドで作れる、女の子にぴったりな子供服が紹介されている動画を8つピックアップしました。初心者にはちょっとレベルの高い服もありますが、動画で実演を見られるので、チャレンジしてみてくださいね。

1.100均の手ぬぐいでハンドメイド♪ノースリーブワンピース

・サイズの目安:90〜130
・材料:手ぬぐい3枚(110〜130サイズは手ぬぐい3枚分より大きめの生地)、プラスナップ3組、バイアステープ、接着芯

90〜100サイズは、100均の手ぬぐい3枚で作れます。型紙も不要。

見返し部分の作成やバイアステープ縫い、ギャザーなど初心者には不慣れな手法が含まれていますが、動画でていねいに説明されているので、今まで洋服を作ったことのない人も作れたとのコメントが寄せられています。

2.型紙なしでハンドメイド♪前開きワンピース

・サイズの目安:70〜130
・材料:手ぬぐい3枚(110〜130サイズは手ぬぐい3枚分より大きめの生地)、プラスナップ3組、接着芯、バイアステープ(カットした残りの生地を使わない場合)

型紙を使いたくない人や着せやすいワンピースを作りたい人におすすめ。70サイズから紹介されているので、小さめの子供にも作れます。

前開きだから子供が自分で着られるのも、おすすめのポイントです。70〜100サイズは、100均の手ぬぐい3枚でOK。ボタンホールの作り方を知っているなら、前に留めるスナップボタンの部分に好きなボタンを付けてもかわいいですね。

3.赤ちゃんにも♡ハンドメイドキャミソール

・サイズの目安:70〜80
・材料:W55cm×H37.5cmの生地2枚、40cm×4cmの生地または40cmのリボン4本、5mm幅ゴムテープ48cm×4本

肩紐とシャーリングがかわいらしい、赤ちゃん用キャミソール。まっすぐに縫うだけで作れるので、ハンドメイド初心者におすすめです。

短めのワンピースのようなデザインなので、裾を長めにするとワンピースにもなりますよ。肩紐を付ける場所やシャーリング部分のゴムは、子供の体に合わせて調整しましょう。

4.可愛くて便利♪フリル付きショートパンツ

・サイズの目安:80〜120
・材料:ズボン部分(W46〜56cm×H30〜37.5cm)2枚、フリル部分(W80〜104cm×H18.5〜26cm)2枚、1.5cm幅のゴム(子供のウエストより少し長め)

作るのが大変そうに見えるフリル付きのショートパンツが、型紙を使わずに作れます。

難しそうに見えるギャザー寄せも、わかりやすく動画で実演されています。

材料より生地を多めに用意して、フリル抜きで丈を長めにしたショートパンツやフリルを長くしてスカートみたく作ることもできるので、子供の好みに合わせやすいですよ。

5.大人のシャツをリメイク♪キャミソールワンピース

・サイズの目安:80cm〜(シャツの大きさによる)
・材料:大人のシャツ(ワイシャツ、ネルシャツなど)、1cm〜1.5cm幅のゴム(子供の胴に合わせた長さ)

着なくなった大人のシャツを子供のワンピースに有効活用しています。

肩紐を結ぶタイプのキャミソールワンピースですが、子供の大きさによってはキャミソールにもなるでしょう。

また、シャツの大きさによってもこのワンピースの丈やサイズも異なってくるため、カットする前に子供の体に実際に当ててサイズ感を確認しておくと失敗を防げます。

6.バックスタイルが素敵♡子供のセーラーブラウス

・サイズの目安:80~130
・材料:110㎝巾の生地70〜100cm、接着芯、ボタン

男の子も女の子も着られるデザインの、セーラーブラウスです。セーラーの襟やフレンチスリーブがおしゃれ。型紙はホームページで紹介されています。(有料ダウンロード)

襟と身頃の生地を違う色にしたい場合は、襟用の布を用意すれば2色で作れますよ。

7.夏にぴったり♡キュートなフリルブラウス

・サイズの目安:130、90〜100
・材料:前身頃(37cm×56cm)、後身頃(37cm×66cm)フリル(12cm×100cm)2枚、バイアステープ約70cmまたはバイアステープ用の生地35cm2枚

かわいらしいデザインのフリルブラウス。ふわっと着られて夏も涼しく過ごせそうですね。

型紙は別途公開されている動画を見ながら作れるので、ダウンロードや印刷は不要です。

この動画ではバイアステープには身頃と別色の布を使ってワンポイントにしているのが特徴。カットした残り布で作ってもワントーンの素敵な一着ができますよ。

8.夏祭りにもおすすめ♪可愛い子供用甚平

・サイズの目安:80〜150
・材料:胴体(80〜114cm×30〜44cm)、袖(15〜25cm×46〜64cm)、襟(74〜120cm×7〜11cm)

ほぼ直線で作れる甚平が紹介されています。作れるサイズも幅広く、手軽にきょうだいでお揃いや色違いも作れますよ。

この動画は超初心者向けなので、事前に小さめの紙で試作をおすすめされているのが特徴。サイトでも、静止画で作り方をチェックできます。

なお、この動画で紹介されているのは、甚平の上のみです。スカートやショートパンツは別途で作る必要がある点に留意しましょう。

【男の子向け】子供服のハンドメイドおすすめ8選

男の子も快適に着られる子供服のハンドメイドを8つご紹介します。ゆったりと履けるショートパンツや伸びの良いズボンなど、のびのびと動きやすい子供服をピックアップしました。

1.型紙なしで作れる♪子供用Tシャツ

・サイズの目安:70〜160
・材料:布帛生地(ブロード、リネン、シーチング、ダブルガーゼなど)

ハンドメイド初心者に扱いやすいブロードやリネンなどの布帛(ふはく)生地で作れる、子供用のTシャツ。手持ちの子供用Tシャツを型紙にしているので、型紙不要で作れます。

袖付けせずに縫えるのも、気軽に作れてうれしいですね。

型取りをする際には、縫い代を考慮して大きめに取るのが上手に作るためのポイントです。

どのサイズでも対応できるので、作って親子リンクコーデを楽しむのもおすすめ。

2.夏らしい♪子供用ショートパンツ

・サイズの目安:90~100
・材料:H32cm×W46cmの2枚にカットした生地、ウエスト用ゴム(子供のウエストより少し長め)

100均の手ぬぐい(約35cm×95cm)で作れるこのショートパンツは、型紙なしで手軽に作れて人気です。リーズナブルなだけでなく涼しく過ごせるので、汗っかきの子供も気持ちよく着用できます。

飾りのリボンを付けると、女の子向けのショートパンツにも。ボタンを付けてもおしゃれですね。

3.とっても涼しげ♪アロハ風半袖シャツ

・サイズの目安:130
・材料:幅110cm×120cmの生地、ボタン4個、接着芯

難しそうなアロハシャツが、動画を見ながら作れちゃいます。工程ごとに字幕入りでていねいに説明されているので「音声が聞き取れず何度も巻き戻さないといけない」「文字を見たほうがわかりやすい」という人にもおすすめ。

手はかかりますが、そのぶん愛着のある一着が作れますよ。子供にも「かっこいい!」と着てもらえそうですね。

4.大人のズボンをリメイク♪ニット生地長ズボン

・サイズの目安:90〜100
・材料:大人用長ズボン(スウェットパンツなど)、ウエスト用ゴム(子供のウエストより少し長め)、伸び止めテープ(必要に応じて)

履かなくなった大人の長ズボンがあれば、子供用にリメイクしてみては?「わーい、パパのズボンだ〜♪」と気に入ってくれるかもしれません。

スウェットなど伸びる生地は扱いやすく、いっぱい動く男の子にもおすすめ。生地代もかからず型紙も不要で、お得に作れるのもうれしいポイントです。ニット生地を使う場合は、ニット用のミシン針や糸を準備してくださいね。

5.ゆったり履ける♪子供のポケット付き長ズボン

・サイズの目安:100~110㎝
・材料:前ズボン用生地(W22cm×H55cm)2枚、後ズボン用生地(W25cm×H57cm)2枚、ポケット用生地(W20cm×H15cm)2枚、ウエストベルト用生地(ウエストの一周の長さ+2cm×H8cm)、ウエスト用ゴム(子供のウエストより少し長め)

伸縮性のない生地でも子供がのびのび動ける、ゆったりデザインの長ズボン。ポケット付きなので、保育園や幼稚園、学校でもハンカチやティッシュを入れられます。厚めの生地で作るのがおすすめです。

6.大人用をリメイク♪子供用おしゃれなブルゾン

・サイズの目安:100〜110
・材料:大人用のブルゾン、袖口用のゴム(子供の手首より少し長め)、18mm巾バイアステープまたはバイアス用の布(35mm巾)

着なくなった大人の上着も、子供用にリメイクできるんですね。この動画ではメンズ服のブルゾンの各部分を切り離し、子供用のサイズにカットしてから縫っています。

ポケットは切り離さずそのまま、ファスナーは短くして再利用。伸びた袖口のリブも、袖口の中にゴムを入れるという方法で復活させています。もう着られないと思っている上着も、実は復活できるチャンスがあるのかもしれませんね。

7.100均手ぬぐいでつくれる♪お着替えしやすい短パン

・サイズの目安:90〜100
・材料:33cm×90cmの手ぬぐい、ウエスト用ゴム(子供のウエストより少し長め)

型紙なしでリーズナブルに、100均の手ぬぐい1枚で作れます。この短パンを作る上でのメリットは、端の処理が少なく済むこと。端はもとから縫ってあるのをそのまま使用するので、ミシンを持っていない人も手縫いで作れます。

ゆとりがあるので子供が自分でお着替えできるのも、この短パンのおすすめポイントです。

8.おしゃれキッズに♪子供用サロペット

・サイズの目安:100〜120
・材料:110㎝巾の生地(140cm〜175cm)

前ポケットを付けても、アップリケを付けてもおしゃれなサロペット。足回りはゆったりしているので、動きやすさもバッチリです。おすすめの生地はツイルやデニムなど、少し厚手の生地。

オリジナル型紙(有料ダウンロード)を使用しています。前ポケットの型紙は、無料でダウンロードOK。股下スナップ付きの70〜95サイズも、別の動画を参考に作れますよ。いずれも、動画の概要欄から確認することができます。

子供服ハンドメイドにおすすめの本

部屋で縫い物をしている若い女性の手

「動画もいいけど、本でじっくりとハンドメイドしたい」「可愛い服がたくさん載っている本を参考にしたい」という方におすすめの子供服ハンドメイド本を紹介します。

子供の年齢に合った一冊を選んでくださいね。

出産前のハンドメイドにもおすすめ♪【スタイリスト佐藤かなが作る赤ちゃんのための服と小物】

雑誌や広告のスタイリングをしているスタイリストによる、ハンドメイド本。ベビードレスやスタイ、ロンパース、ブルマなど50点が紹介されています。

新生児から90サイズまでのベビー服や小物が紹介されているので、出産前にハンドメイドしたい人やセンスの良いベビー服を作りたい人におすすめ。

洋裁経験者はもちろん、初心者もわからないことはしっかり調べて対応すれば、この本でおしゃれなベビー服をハンドメイドできますよ。

0~3歳の赤ちゃんに♪【いちばんよくわかる 赤ちゃんと小さな子の服】

初めて妊娠するママや洋裁初心者にもわかりやすく、おすすめの本です。ベビー服におすすめの生地や子供の成長に応じてどんな服が必要なのかが説明されており、子供に合った一着を作れます。

ハンドメイド用品や専門用語についても説明されているので、この本一冊でハンドメイドの基礎知識を学べるでしょう。

0〜3歳(50〜100サイズ)のベビー服やワンピース、サロペットパンツなどの作り方が紹介されています。

90~120㎝サイズの子供に♪【ハンドメイドのかんたん子ども服】

先ほど紹介した2冊よりも大きい、90~120サイズの子供服ハンドメイドができる本。

実物大の型紙が2枚、とじこみ付録がついています。

「今日作って明日着られる」と簡単さがメリットのフレアキュロットとショートパンツは写真で詳しく解説されているので、初心者でも作れますよ。

ほかにもバックスタイルがキュートなワンピースやアレンジ多様なショートパンツ、ユニフォーム風Tシャツなどが作成可能です。

子供服のハンドメイドで愛情いっぱいの一着を♡

洋服の生地を選んでいる母親と女の子

敷居が高く感じられがちな子供服のハンドメイドですが、これまでお伝えしてきたように初心者や不器用な人でも気軽に作れる方法が多く紹介されています。最初は一着できあがるのに何日もかかるかもしれません。

しかし、できたときの達成感から「今度はもっとうまく作ってみせる」「次はあれを作ってみよう」とハマってしまう人も少なくないのです。お気に入りの一着を作れる子供服のハンドメイド、ぜひチャレンジしてみてくださいね!

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